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びっくりドンキー鶴見店のヒミツ・・・

びっくりドンキー鶴見店のトイレには「あるヒミツ」があった!

私は横浜時代から北海道に移ってからもハンバーグレストランの「びっくりドンキー」が大好きです。

今は全国あちこちにあるようですが、本社は札幌市だとご存知ですか?

だから北海道、特に札幌市内は物凄くお店がたくさんあります。

横浜にいたときは家から行ける場所には2店舗しか無かったです。

鶴見店と茅ヶ崎店ですが、でもどっちみち住んでいた洋光台からは1時間くらいは掛かりましたね。

殆どが鶴見店に行っていました。

場所はこちらです(Google map)

人気のお店なので夕食時は外の階段下まで行列が出来ていました。

お店の外観は昔も今も変わっていませんし、同チェーン店のポリシーが現れた外観です。

でもこのお店は2007~2009年頃に改装工事をやっています。

とはいっても店の内部も大きく変えたわけではありません。ほんの少しだけだと思います。

でもこの改装工事で「あるヒミツ」がなくなってしまい、ちょっと残念に思ったんです。

驚くべきびっくりドンキー鶴見店のトイレのヒミツ!

実は男子トイレの便器の上に「ある注意書き」があったんです。

まあどんなお店でもホテルでも何かしらの使用上の注意事項は書いてありますが、このトイレには以下のプレートが貼ってありました。

ファイルサイズが小さくて申し訳ありませんがクリックで「そこそこ拡大」します。ブラウザの戻るボタンで記事にお戻り下さい。

 

HI360052

英語で何やら書かれていますね。

このお店の付近には米軍基地や英語圏の人がたくさん暮らすところがあるわけではありませんが、テキストを抽出すると以下の文字が・・・。


Please Stand Closer.

Your TOMA HAWK is not so long as you wish.

Manager


 

英訳は載せません。中学生レベルで充分な英語力で判ると思います。

これには本当にびっくりしました。

だからびっくりドンキー?ということもないですが。他の同チェーン店では見たことがありません。

いやびっくりドンキー以外でも見たことは無いです。

でも改装工事の跡には無くなっていました。別に苦情が来たわけでもないと思いますが。

でも本当に「びっくり」した思い出でした。

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管理人について

管理人

こんにちは。私の名前は「 ノンダクレー」と申します。
もう50代にもなる妻子持ちのクソ親父であります。
東京で生まれ育ち、横浜市に長いこと住み、現在は北海道のある都市におります。
色々と思う事が多くなる年齢、このサイトで「懐かしい街と物」をお楽しみ頂ければ幸いでございます。

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